安心・安全・おいしい豚肉「和豚もちぶた」。自信を持ってお届けしています。

おいしい・安全・ヘルシー 和豚もちぶた

毎日の食事

毎日食べる餌で豚肉のおいしさは変わります

おいしい豚肉はエサ選びが大切

最近、さまざまな銘柄豚がメディアでも取り上げられているので、いくつか名前を挙げられる人も多いでしょう。

おいしい豚肉づくりには飼料(エサ)が大切なことから、何を食べて育ったかを全面に押し出した銘柄もあります。例えばハーブ、わかめ、麦…。豚肉特有の臭みは飼料を選ぶことで消え、日本人好みの風味や肉質づくりにも大きく影響します。

栄養やバランスもちゃんと考えています

ところで「和豚もちぶた」の飼料は、カロリーとアミノ酸バランスが豚にとって一番良い米国産トウモロコシと大豆ミールが主体です。でも、そこにもやはりこだわりが…。

飼料の原料には、出所のわからないものを使いません。一時的な原料の値上がりなどに左右されず、いつでも厳選された品質のよいものだけを食べさせています。また、豚の成長過程に合わせて、ビタミンやミネラルなどの栄養も良いバランスとなるように配合を変えています。


飼料の種類

飼料の配合例

飼料イメージ▲配合される原料は20数種類にも及びます

飼料は原料から責任を持って

素材にこだわり、安心安全をお届けします

原料価格の変動などが飼料の質の低下につながらないよう、一定の質を保つように努力しています。米国まで足を運び穀物の収穫から船積みの過程の視察も行いました。大きな問題となったBSE(牛海綿状脳症)の感染源とされる肉骨粉などは今まで一切使っていません。

また、近年の畜産業ではコスト重視の飼料の配合設計が一般的。価格変動の多い現代では経営的にとても有効な方法だからです。その点「和豚もちぶた」は違います。理由はたった一つ。原料にとことんこだわらなければ「おいしい豚肉」なんてつくれないのですから。むしろ各成長段階に合わせた飼料と給餌方法を厳密に守って飼育しています。

「和豚もちぶた」ならば日本中どの農場で育った豚でも、原料にまでこだわった共通の餌を食べています。安心して召し上がってくださいね。

グローバルピッグファームの飼料の流通経路


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